地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
「特殊土地盤上道路災害低減に向けた植物由来の土質改良材の開発と運用モデル」

 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
「特殊土地盤上道路災害低減に向けた植物由来の土質改良材の開発と運用モデル」

第2回TRPNEP国際シンポジウムにて、当プロジェクトについて発表しました。

2019年12月11日、ミャンマーの首都ネピドーのヒルトンホテルを会場に、JSPSアジア・アフリカ拠点形成事業のASEAN – Japan Meeting Point of Collaboration by Stakeholders and Researchers for Reducing Environmental Problems in ASEAN Countriesプロジェクトの第2回TRPNEPシンポジウムが開催され、当プロジェクトのメンバーである安原英明教授が基調講演と、MNGDプロジェクトを紹介するポスター発表を行いました。会場にはミャンマー天然資源・環境保全省Ohn Win大臣を初め、250名を越える参加者が集まり、熱心に聞き入りました。

 

Win大臣らと記念撮影

 

 

 

 

 

 

ポスター発表